子猫を拾いました

子猫を拾いました

びっくりするような出来事
ガードレールの下に

子猫がいました!!!

スポンサーリンク

見つけたのは旦那

日曜日
仕事から帰ってきた旦那が
ドアを開けてこう言いました

「子猫!子猫がおった!早く!」
「これは運命だ!」←(笑)???

若干パニックな旦那と
私たちポカーン・・・・

なんのこと?って聞いたら

自転車で帰ってきてたら
子猫がガードレールの下で
震えて座っていると。

しかも車通りも多いので
あそこにいたら危ないということで

急だったもんで
段ボールにタオルを詰めて
車で行きました

「もしかしたらもういないかもしれない」

と言いながらも

とりあえず向かいました

そしたらいました!!
子猫!!!

プルプル震えています
一生懸命威嚇してきます
そりゃ怖いよね・・・

子猫からみたら私たちなんで巨人だしね。

知らない人だし。

どうするもこうするも
拾うなら最後までです

持ってきた段ボールに入れて
そのまま病院へ行きました

病院で検査

発育状況は悪くなく
野良にしちゃぁ小ぎれい。

こりゃぁ誰かに捨てられたかな・・・・

と思っておりました

お腹もパンパンで
何か食べてたんだろうと。

誰かが餌をあげててくれたんかな。

生後2か月くらいだろうと
いうことでした

620gのかわいい子猫

病院で餌をあげられてましたが
最初はビビッて食べなかったけど
看護師さんが指であげると
指ごと食べてました(笑)

ノミがいたので駆除剤投与

しかもお腹に虫・・・・・(-_-;)

「コクシジウム」という虫でしたが
これがまた調べてみると厄介!!

これは別記事にします。
ものすごいいっぱい書きたいことがある。

発育やそのほかは問題なさそうですが
猫エイズや白血病はわからないので
一か月後にまた検査になりました

コクソジウムは一週間分のお薬が出て
また日曜日に検査です

早くいなくなれ~!!!!
そしてノミも怖いよぅ!

我が家には先住猫がいるので
その子に移らないように
ノミ駆除剤を出してもらいました

一か月は隔離生活の始まりです

病院の帰り

段ボールで連れ帰る子猫

まだまだプルプル
怖いねぇ
でも大丈夫だよ
もう病院も終わったから
おうちに帰ろうね

と、その前に!!!

ゲージ!
トイレ!
子猫用のごはん!

を急いで買いに行きました~・・・・

隔離するったって
部屋は二階しかないし
ちょっと今日だけはということで
簡易のゲージを買いました
折り畳み式で
少し広めのやつ

災害時にも使えるだろうと思い
買いました

ん、トイレがでかい(笑)

トイレとゲージの間にすっぽり。

あぁ・・・かわいいけど
狭いね(笑)

ちなみに先住猫が
しゃーーーっと言ってるので
バスタオル見えるとこだけ覆いました。

まだプルプル
そして威嚇

威嚇するけど
触るとかむこともなく
普通に撫でられています

あはは!

かわいいねぇ!!!

ごはんもパクパク食べましたが

昨日の夜
トイレにうんちをしました。

んーーーー緩い!!!

入れてた砂は
あっちこっちについてしまって
しかもコクシジウムは
便が乾燥すると
空気中に浮遊して感染するらしいので

全捨て!!!

うおーーーー砂ーーー!

全捨てするとは思ってなかったので
いっぱい入れてた。

大変だこりゃ。

いなくなるまでは
全捨てしたほうがいいらしい。

トイレも丸洗い。

大変だー!!!

しかし、しつけてもないのに
トイレでうんちもおしっこも
できてた

やっぱり誰かに
飼われていたのか・・・・?

ノミもいるし
汚れとるしで

洗ってあげたいのだけど
体力が回復するまでは
やめておいたがいいとのこと。

見た目的には
キジトラ白・・・・?
なんだけど

キジトラグレーになっております(笑)

そ・し・て

男の子でした(笑)

我が家はどーも
男の子に縁があるようです!(笑)

今日は
ペットサークルと
ペットキャリーを買いに行きます!

あ、昨日の出費

2万でした(笑)

ということで

我が家に家族が
増えました!

ちなみに
先住猫のチー

かわいいです^^

仲良く遊んでくれる日が
くるといいなぁ!!!


スポンサーリンク

記事をお読みいただきありがとうございます
ランキングに参加しています
気に入っていただけましたらぽちっと押してもらえると
本当にうれしいです

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ

こちらも参考になる記事がいっぱいです

にほんブログ村テーマ
断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

掃除・片付けのコツ
すっきり暮らす
収納・片付け
関連記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする